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H26年度プログラム生(山口、鈴木、帖佐、酒井)共同研究中間発表会

7/12 (土)にH26年度JLCCプログラム生(リュブリャナ、カ・フォスカリ、ボン派遣組)の共同研究中間発表会が開催されました。テレビ会議システムでリュブリャナ大学と筑波大学を結んでの発表会でした。


<H26年度JLCCプログラム生(山口、鈴木、帖佐、酒井)中間発表会>
・日時:H26年7月12日(土)16:00 - 19:00
・場所:筑波大学人文社会棟A620
・発表者、発表タイトル
①山口梢 (筑波大学国際総合学類3年) & ミシュラ・アタナソフスカ (リュブリャナ大学文学部2年) 「日本とスロベニアにおいてベジタリアンとして生きる意味」
②鈴木真帆 (筑波大学日本語日本文化学類2年) & ゴ・ディメツ・コマル (リュブリャナ大学文学部2年) 「日本とスロベニアにおける昔話絵本の中での人間と動物の関わり」
③帖佐光江子(筑波大学国際総合学類3年) & ヴァレンティーナ・ピエルマルティリ (カ・フォスカリ大学日本文化学部3年) 「日本人とイタリア人の食の好み」
④マルゲリータ・ヴィッラ (カ・フォスカリ大学外国語学部大学院1年) 「イタリアと日本における農作物加工の安全と品質に関する研究」
⑤酒井晴香 (筑波大学日本語日本文化学類2年) & アレクサンダー・トカレフ (ボン大学アジア研究科大学院1年) 「日本のドイツ語教育とドイツの日本語教育の比較-教材と教授法の立場から大学生の入門クラスを対象に-」

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2014.7.15

Inter Faculty 筑波大学 筑波大学人文社会学研究
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