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H27年度プログラム生(川崎、酒井、藤川、神野、ミシェンコ)共同研究中間発表会

7/18(土)に「TRANSにおける学士・修士・博士課程合同発表会」が開催され、その中でH27年度JLCCプログラム生(リュブリャナ、カ・フォスカリ、ボン派遣組)の共同研究中間発表会が行われました。テレビ会議システムでリュブリャナ大学と筑波大学を結んでの発表会でした。

<H27年度JLCCプログラム生(川崎、酒井、藤川、神野、ミシェンコ)中間発表会>
・日時:H27年7月18日(土)13:00 - 18:00(JLCC 16:00 - 18:00)
・場所:筑波大学人文社会棟A101
・発表者、発表タイトル

(1) 川崎将輝(筑波大学国際総合学類2年)& カルロッタ・アルメリージ(カ・フォスカリ大学大学院アジア・北アフリカ研究科1年)
「東京の観光資源の研究」

(2) 酒井万柚子(筑波大学日本語日本文化学類3年)& ベアトリーチェ・ダルベルト(カ・フォスカリ大学大学院アジア・北アフリカ研究科1年)
「トランスナショナルな文化に生きる若者の居場所とアイデンティティ形成:GGDA プロジェクトの事例から」

(3) 藤川裕(筑波大学国際総合学類3年)& ララ・ヴェルブニャク(リュブリャーナ大学日本文化学部3年)
「日本とスロベニアにおける文化の違い:日本とスロベニアのポスターを比較して」

(4) 神野有香(筑波大学国際総合学類2年)& カタリナ・ペタツィ(リュブリャーナ大学日本文化学部2年)
「ポップカルチャーの文化外交での利用とその効果」

(5) ミシェンコマリア(筑波大学国際総合学類2年)& カロリン・ベックス(ボン大学大学院オリエント・アジア研究科1年)
「日本の大学においてドイツ語教師・学習者は互いにどのように文化的に影響しあっているのか」

2015.7.18

Inter Faculty 筑波大学 筑波大学人文社会学研究
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